怖い話のまとめと解説

怖い話を解説付きで紹介

近所には昔からの大地主が2軒あってそのうちの1軒は運送業を営んでた。

小学生の頃の話。

近所には昔からの大地主が2軒あって
そのうちの1軒は運送業を営んでた。
うちの斜め前に、その運送屋の親戚が1人で住んでて、これが子供ながらに怖い人だった。
酒癖が悪く、昼間から飲んだくれてた。
運送屋の家からも厄介な存在らしかった。
過去に何があったかなんて解らないけど、仕事が無いのはお前のせいだ!などわめき散らし、運送屋からお金を貰っては酒を買って家にこもってた。
暫くして地主さんは経営が悪化して、結果夜逃げ。
親戚の人もお金もなく、家に住めなくなり、家を売って小学校近くの古いアパートに引越しました。

それから何ヶ月後だったか、和室でTVを見ていた時、おじさんが駐車場の前に立ってうちの中を覗いてるのに気付きました。
取り敢えず目があってしまったので会釈をするも無反応。
チラッとTVに目線を戻し再度見るともう居なくなってた。

相変わらず無愛想で変な人だ…けど、うちに用があったのかもしれないし、念の為買い物から帰った母に「さっきそこのおじさんが来たよ」
と報告だけしてその日はそれで終わりました。

その何週間後かにおじさんの遺体がアパートから発見されました。
アパートの大家さんから聞いた話だと、家賃の支払いが滞りいつ行っても留守。
さらに悪臭がすると他部屋から苦情がきて、合鍵で中に入ったら
何故か床下に酒の瓶と遺体が転がっていたそうです。
遺体は腐敗も進み、死後半年は過ぎているとの話でした。
私が見たのはつい何週間か前…。
勿論死んでたなんて思いもよらず、母もゾッとしていました。
もしかしたらあの時、見つけて欲しくて来たのでしょうか。 終

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2016年9月23日 | 怖い話 | 2 Comments »

彼女に振られた腹いせに1人で車でずーっと山のほうまでドライブした。

彼女に振られた腹いせに1人で車でずーっと山のほうまでドライブした。
行き先なんてどうでも良くて、ただ道を走ってるっていう目的なんて得にない
そのうち一つの村に入ってることに気づいて
ずいぶん田舎に来たな、そろそろ休憩するか と思い自販機で適当な飲みもの買って近くの小さい神社で一服することにした。
田舎の空気を存分に味わいながら、「俺何やってんだろうな・・・・」みたいにいろいろ考えてたんだ。

そしたら後ろから人の気配がする。
振り返ってみたらいかにもジブリの作品に出てきそうな丸坊主で、田舎っと思わせる少年の格好をしている。
日は完璧にまだ落ちてなかったんだが、さすがに7時30分だし、子供をこんな時間に遊ばせるわけにいかないなっと思い
「おーい何やってんだー?」なんて声かけてみた。

「おーい何やってんだ?」なんて声をかけたら
その男の子、ニコっとしたの。まぁ子供ながらに可愛い笑顔だなーなんて思ってたらその子が
「ついてきて!!」なんて神社の裏の獣道を案内されて走って行ってしまった。
俺も昔こういう遊びが好きだったからわくわくしながらついていったんだ。
歩きはじめてからの記憶はある。狭い道を突き抜けていってつまずいて転んで、幼いときに戻ったみたいな感覚になっていた。

だが気がついたら知らない人の家のトイレ使ってた。しかも全裸で。しかも大きいの方。
慌てて服を着て扉を開けると、家の主であろう、じいさんとばあさんが心配そうな顔で俺を見て「大丈夫かい?」なんて聞いてくるから事情を説明してもらった。

なんでも俺がいきなり裏の林の中から現れて、虚ろな目で服を脱ぎはじめて、そのままトイレに直行したそうだ。 
その挙動不審加減からただごとではないと悟ったじいさんが警察沙汰にはしてくれなかったんだが、俺がトイレに入ったまま1時間ぐらい出てこないから心配してたんだそうだ。
で、俺が覚えてる限りのことを話すと
「あんた狐に化かされたんだよ。ここの神様はいたずら好きだが、人を恨むようなことはしないから安心しなさい。」

これが俺の人生初の霊体験(?)
それから一応神社まで行ってお参りして帰った。
ばあさんの作ってくれたたけのこご飯・・・・また食べに行くついでに顔を見に行きたいんだがその村に行く道を思い出せない・・・・

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2016年9月20日 | 怖い話 | 4 Comments »

民俗学研究してる方居る? 「オコボッサン」ってのに心当たりないかな…?

民俗学研究してる方居る?
「オコボッサン」ってのに心当たりないかな…?

自分が体験しただけで、伯父(次男)一家5人と、別の伯父(長男)と、父が死んでるんだ
祟りを逃れるため、母や伯母は全員離婚し、旧姓を名乗ってる
うちや、親族がこんなになった原因を知りたいんだが…

父方の爺ちゃん家の庭に、党首以外近づいてはならないっていうお堂みたいなのがあったんだけど、
爺ちゃんが亡くなった後、伯父(次男)が遺産相続の件でゴネまくった挙句、思い通りにいかなかった腹癒せに、
お堂の中の御本尊?をどっかにやっちゃったらしいんだわ。
基本的にお堂の中は党首といえども、年に一回元日以外には覗いたらダメとのことで、すぐには発覚しなかったらしいんだけど、
気味の悪い海の夢を連日見てた矢先、次男一家が突然一家心中したんでピンと来たらしい。
伯父(次男)は弁護士やってて、長男は国立医大、長女もどっかの有名私大、次男は浪人だったけど別にグレたりとかしてた訳じゃなく、
金銭的にも困ってそうでは無かったんだよね。

ところが、全員が首を釣って自殺。普通一家心中って、纏めて死ねるような方法選ぶよな?
なのに全員が個別に、首を釣って自殺したんだと。
加えて伯父の右手は壊死したみたいに真っ黒になってたらしい。

で、慌ててお堂を調べてみたら、中が空っぽになってて「オコボッサン」が無くなってる。
一族全員緊急で集められて、そこで初めて「オコボッサン」っていう名前と、それが一族の守り神みたいな存在である事、
ただし蔑ろにすると凄まじい祟りがあって、何代か前には一族が全滅する寸前までいったらしい事なんかを話された。

正直、その段階では半信半疑どころか、従兄弟従姉妹の大半が、伯父(長男)もボケたかなっていう感じだったんだけど、
うちの親父(三男)を含めて大人連中全員が真剣に嘆いたり、祟りを防ぐために家から離脱すべきだとか話してるの見て、初めて怖くなってきた。

で、その日可也遅くまで話し合いが持たれた挙句、伯母(長男の奥さん)、俺の母は離婚して旧姓に改め、子供たちも全員姓を変えることに決まった。
それ以外に、伯父(長男)と、親父はそのまま屋敷に留まり、「オコボッサン」を探し続ける事。他の親族は全員本家に近寄ってはいけない事なんかも決まった。
ちなみに、うちの親父は一流に入ると思われる会社の管理職だったんだぜ?

で、それから一月もしないうちに親父から連絡があって、伯父が屋敷の近くの崖から飛び降りて死んだっていう話を聞いた。
「次は自分の番だ」って、あの豪胆だった親父が震え声で言ってた。
その時に、もし海の夢を見たら、学校なんか直ぐにやめて、寺に駆け込めとも言われた。

その電話があって更に一月後。東日本大震災で、屋敷ごと流されたらしい。死体は未だにあがってない。
幸い俺はその後海の夢なんか見なかったし、伯父(長男)の息子達も元気にしてる。
だから、祟りは終わったのかもと思う反面、この理不尽な話の理由を知りたいとは今でも思ってる。

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2016年9月17日 | 怖い話 | 6 Comments »

さっき母と話ていて聞いた小さい頃の話。

さっき母と話ていて聞いた小さい頃の話。

私は歩けるようになるのが遅くて、三歳くらいでようやく公園デビューができるくらいになったらしい。
で、公園デビューの前日に母が夢を見た。
明日行く予定の公園で、私と同い年くらいの赤いパーカーを着た男の子が木の枝を持って走り回っていて
私に近づいてきた辺りで転んで、持っていた枝が私に刺さるというものだったらしい。
それで公園に行くのをやめようと思ったんだけど、ただの夢だしと思い直して公園に向かったら、
夢と全く同じ、赤いパーカーを着た男の子が木の枝を持って走り回っていたから
私の公園デビューはなくなってしまったそうです。

枝が刺さることなく無事に成長したけど、押入れの中にいたお婆さんとはなしたり
テレビの中にいたお姉さんとトランプしたりかなりおかしい子でした……。

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2016年9月14日 | 怖い話 | 3 Comments »

微笑ましくもあるけど、雰囲気が微妙だった式

微笑ましくもあるけど、雰囲気が微妙だった式

うちの職場の女上司(当時36歳)の結婚が決まった。
招待されたのは上司の上司以外は同じ係の私と私の先輩だけだった。
…が、突然隣の席(=隣の係)にいるA君が「いいなー。俺も結婚式いきたいなー」と声かけてきた。
上司が苦笑いしながら「A君は隣の係だし、人数制限もあるからごめんね」と言ったのに
「えええええ。俺もお祝いしたいっすよ。上司さんのこと好きだったから、諦めるために招待してくださいよー」
さすがに無理だよ、と笑い飛ばしたんだけど、このA君、直接新郎(同じ職場の違う部署)のところにまでいって
何と新郎側招待客名簿に加えてもらった。
(余談ですが、A君は確かによく上司のことをタイプだ、結婚したい、いや、結婚してください、と
飲み会の席なんかで言っていて、ちょっと本気なのか?と思う部分はあった。)

当日、式場にいって死ぬほど驚いた。
何とA君、白のタキシードで登場。
「似合いますか?」とか聞いてきたけど、それはダメだろ、と思わずマジで説教した。
先輩も合流して「それはヤバイよ」「どこかで普通のスーツ調達できないの?」といったんだけど
「欧米じゃ普通っすよ」「まぁ、俺も花婿みたいなもんだし(?)」と聞く耳もたず。
親族の人が「何あの男?」とヒソヒソと言っていたので、他人のふりしたかった

しばらくして、新婦が控室にはいっていくのを見かけたA君は
「上司さーーん!!」と叫びながら走って追いかけ、「俺今日男前っすか?超男前っすか?」と声をかけると
上司も目をまん丸にしながら「え・・・うん・・なんか、凄い格好だね・・・」と目をぱちくりさせて答えていた。
「やった!俺今日男前だって!すっげ!新郎なんて目じゃないっすよ!
あ。私さん!先輩さん!俺の鞄もってきて!写真とって写真!新郎新婦っすよ!!」と大はしゃぎ
さらに親族の「何あの男」度数は高まる一方。

「お姫様抱っこしてとりましょうよ!」と後に回り込もうとするのを必死で阻止しながら
「ドレスがシワになるから…ね。疲れたし、ちょっと座らせてね」と控室に逃げ込む上司。
その後、控室に入る新郎をみかけると「新郎さん!今日俺も新郎っすよ!ガチンコですよ!(?)」と新郎を苦笑させた。
もうこの時点から嫌な予感しかしなかった。

909 :愛と死の名無しさん:2010/09/04(土) 14:51:42
厳かな雰囲気の中、チャペルに新婦とその父親が入場してきた途端、
A君が「上司さん!上司お父さん!こっちこっち!笑って!!」と携帯カメラむけて大声を出すA。
スタッフからたしなめられて拗ねるA。
入っちゃダメといわれているのに、リボン潜り抜け新郎と新婦のキスシーンを良いポジションで撮ろうとするA。
スタッフに引き摺られながら「もう一回チュー!もう一回!ブレたから!!」と叫ぶA。
もう式場はAの独壇場。

チャペルから出たところで、幸せの鐘を鳴らす新郎新婦
そこに無理矢理割り込んで三人で鳴らそうとするA。
またも台から引き摺りおろされるA。

ダメだこいつ何とかしないと状態。

式と披露宴の合間にスタッフ(プランナー?)から
他のお客様に迷惑をかけるようであれば、退席も…と言われて
「大丈夫大丈夫。俺、普段からこんなんだから!」と胸を張るA…
頭を抱えて何とかこいつを追い返せないかと思う私と先輩(とそれ以外の会社の招待客)

当然、披露宴でも独壇場。
まだ新郎新婦が座ってもいない高砂にいち早く座り「新郎一番乗り!」と名乗りをあげ、
隅においてあるウェディングケーキ(生ケーキだった)をツマミ食いしようとしてスタッフに止められ、
新郎新婦が入場してきたら、いきなり一人だけキスコール開始。
つまらないスピーチには途中で「つまんねー」とキッパリ言ってカエレコール。
ケーキ入刀も間に自分が入ろうとしてスタッフに止められ(というか、予想されていらしくスタッフが構えていた)
小競り合いになるという一幕もあり、親族からは物凄く冷たい目でみられた。

途中で上司の上司がA君を呼び出して注意したらしく、さすがに後半多少は大人しくなったものの
そのせいかお酒のみまくりで、最後のほうで突然机の上に吐いてしまい、それはそれで多大な迷惑をかけることに…。

余談ですが。
A君はこの時知り合った上司の妹と付き合いだし結婚。
上司の義理の弟になりました(家族からは大反対されたらしい)。

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2016年9月11日 | 怖い話 | 6 Comments »

正月に実家の旧家で体験した話

正月に実家の旧家で体験した話
布団で寝てたら夜中に目が覚めたので、尿意かいなーと思ってボーッとしてたら、
天井に十二単みたいな着物を着た女が張り付いていた。ずーと耳鳴りがしていた。
弱気に出たら舐められると思い、昔読んでた孔雀王とかの呪文を適当に唱えてたら、
その女が天井に張り付いたまま体をイナバウアーみたいにして、グググーと顔をこちらに向けてきた
女が「○○(昔の人の名前ぽくて聞き取れない)、今何時ぞ?」
と聞いてきたので、正直に答えたら呪われるととっさに思い「まっぴるまです」と答えたら、思いっきり顔を着物の裾ではたかれた
次気がつくと朝で布団に寝ていて、なぜか枕が足の下にきていた。
夢かいなーと思って、天井を見上げてみると、すすで汚れたような黒い人間の裸足の足跡が2つあった
怖くなったので初詣に4~5回行った。

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2016年9月8日 | 怖い話 | 6 Comments »

俺の心霊体験です。当時の俺は怖い話や都市伝説にはまってオカルト系のサイトを転々としていました。

俺の心霊体験です。
当時の俺は怖い話や都市伝説にはまってオカルト系のサイトを転々としていました。
たまたまあるサイトで死者に繋がる電話番号と言われてる物を知ったんですよ。
「09044444444」って番号なんです。気味が悪いですよね。
でも当時の馬鹿な俺は「面白そうじゃん」って思って掛けてみることにしたんです。
早速番号を入力しようとしたんですが手が震えて中々番号を打つことが出来ませんでした。
相当のビビリですね。
番号を打ち終わり携帯を耳に当てました。
聞こえてきたのは「ヴォーン」っていう雑音だけ。
もう一度掛けてみたんですがさっきと同じ「ヴォーン」と雑音だけが聞こえてきました。
「やっぱり嘘かよ」
そう思ったその日は落胆し断念しました。

それから三年の歳月が経ったある晩の居間でのことです。
その日も怖い話や都市伝説を求めネットのサイトを転々としていました。
ふと三年前に掛けてみた例の電話番号を見付けたんですよ。
そして暇だからまた掛けてみることにしたんです。
今回は手も震えることもなく難なく番号を打ち終えました。
そして恐れることなく携帯を耳に当てた瞬間に

「ウヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」

この世のものとは思えない笑い声が母と俺が居る居間に響き渡りました。

戦慄が走り俺は慌てて電話を遠くに投げ飛ばし涙で潤んだ目を母に向けました。

母「今の何だったの?」

俺「知らん。ネットで噂の死者へと繋がる電話番号に掛けたらこの様だ。
怖いけんちょっとネットで何か聞いてみる。携帯かして」

母「いいけど…」

そして電話を借り直ぐに当時よく使っていたYahoo!知恵袋で自分が大丈夫か否かを質問してみたんです(残ってます)
そして数分後に回答が幾つか付きました。
余りの必死な文章に冗談と思ってしまった方も数人いたのですが真面目に慰めくれる方がいて心が落ち着きました。
俺は数日間はビクビクと過ごしてのですが段々と忘れていき普通に今まで生きてきました。
「あれは何だったんだろう」
未だに思い出すと怖くて体が震えます。

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2016年9月5日 | 怖い話 | 4 Comments »

姪っ子2人の話

姪っ子2人の話
姉妹そろって霊感あるらしく、たまに見えてるらしい
ある時姉が中学生のとき見たことを話をしてきた
体育倉庫で見た女の子の霊で足が無かったと
姉は気が強く、怖いというよりまたかといった感じで
霊に対して「何ブツブツ言ってんだ?聞こえねーよ、つかどっか行け」
すると霊は一瞬悲しそうな顔をして消えたらしい
その話を聞いた数ヶ月後、妹に霊に会った話を聞いた
ベッドでマンガ読んでたら女の子の霊に足を掴まれて
「私に足をちょうだい」
と言ってきた。妹は恐怖のあまり足で思いっきり女の子の顔面に蹴り入れた
すると霊は悲しそうな顔をしながら消えたらしい
2人にこの話をしたら霊の容姿も全く同じだし時期も一致してた
つか姉妹に玉砕された女の子の霊がちょっと不憫かも

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2016年9月2日 | 怖い話 | 6 Comments »

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