怖い話のまとめと解説

怖い話を解説付きで紹介

ある飛行機の乗客に赤ん坊を連れた夫婦がいた。

ある飛行機の乗客に赤ん坊を連れた夫婦がいた。
オランダからアメリカまでの長いフライトだったのだが、
その赤ん坊が乗った瞬間からずっと眠ったままだったのを不審に思った
スチュワーデスが、両親が眠っているときにピクリとも動かない
その赤ん坊を抱き上げて医者に見せに行ったら恐ろしい事件が発覚した。
この若い両親は実は夫婦でも何でもなく、麻薬を密輸していたのだ。
その方法というのが、死んだ赤ん坊をエンバーミングで綺麗なままの状態に
して、中をくりぬいて麻薬を詰めていたと言う訳。
 アメリカの有名な都市伝説である

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2010年11月1日 | 怪談・都市伝説 | 12 Comments »

12 Responses

  1. 匿名 より:

    バッグにリフォームもあったけど、死んだ赤ちゃんならそれほどでもないかも。

    わざわざそのために赤ちゃんをさらってきて、、とかだとさすがに怖いが

  2. 774 より:

    少しでも触られたら体温ないから一発でバレるし、まあ赤ん坊だから「触らないで!」と突っぱねることもできるが、死んでる赤ん坊と眠ってる赤ん坊では雰囲気が違うだろうし、大胆な割に安全性は低いよな。
    生きてる赤ん坊の肌着の下に入れて運んだほうがマシでは?

  3. 匿名 より:

    似たような話あったよな

  4. 匿名 より:

    時代だな。
    エンバーミングされてる事になっとる。

  5. 匿名 より:

    俺が思うに死んだ赤ん坊のお腹に詰めるより
    むしろ即座には生存に関わらない程度に臓器を抜いちまって
    生かしたままその空きスペースにきっちりパックした
    麻薬を詰め込んで運ぶとかの方がだな

  6. 匿名 より:

    乳首ころがすし

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