とある焼却炉から遺骨が見つかった。
焼かれた物であろう
その日のうちに犯人は見つかった
だが焼却炉に監禁してた
だけだそうだ
ススだらけの犯人
殺した相手の遺体を見て嘆いた、
友達だったらしい・・・。
だが、彼はその後言った・・・。
「ここにいるのが彼だったらきっと笑っていた・・・。」
 殺されそうになったのは犯人の方である。しかし逆に友達を殺してしまった。
もしも彼が無事自分を殺せていたのだったら笑っていただろうという話らしい。

 ちなみに投稿者による本当の解答は
友達が自分を焼却炉に閉じ込め、ライターで火をつけて
殺そうとしてきたものの、何とか友達を気絶させて焼却炉に閉じ込めその隙に逃げた。
 起きた友達は真っ暗で自分がどこにいるか分からず、ライターで回りを照らそうとしたため
焼却炉内の物に火がついてしまい、そのまま死んでしまったというものらしい